企業と投資家の対話は、「どれだけ開示したか」以上に、「どれだけ伝わったか」が大切になっています。
IR資料や統合報告書を整えていても、読み手にとってわかりやすくなっているかどうかは、あらためて見直す余地があるかもしれません。
プレインランゲージの考え方を取り入れながら、「読み手に届く開示」を模索する動きも広がっています。
これからの情報開示のヒントを探していらっしゃる方は、ぜひ下記の動画をご覧ください。
動画リンク:【実務のプロが語る】投資家に「伝わる」開示とは?プレインランゲージで変える招集通知の未来 (全国株懇連合会理事/東京株式懇話会常任幹事 中川 雅博様 )
橘川 真澄
(JAPL理事)

