2026年2月22日、国際シンポジウム『世界の「Plain Language/わかりやすいことば」と「やさしい日本語」』が開催されました。
会場の100名、そして画面越しの400名、計500名の熱気に包まれ、会場は少し暑さを感じるほど。そんな中、JAPL代表の浅井が「英語圏のPlain EnglishからISO Plain Language規格へ」と題して、熱く、語りました。
大学の研究者や語学教師の皆様との意見交換は、まさに「ことば」の可能性を広げる貴重な対話の場となりました。
橘川 真澄
(JAPL理事)


